梅花の歌三十二首 序文
2019年5月1日より始まる「令和」の典拠は、
1200年以上前に編纂された日本最古の歌集『万葉集』に収められた
「梅花の歌三十二首 序文」
初春の令月にして(しょしゅんのれいげつにして)、
気淑く風和ぎ(きよく かぜやわらぎ)、
梅は鏡前の粉を披き(うめは きょうぜんのこをひらき)、
蘭は珮後の香を薫ず(らんは はいごのこうをくんず)。
の文言を引用したもので、
「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」
という意味が込められた元号なのだそうです。
気持ちのいい時代になれるよう
願いを込めていきましょう!
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